
鉄板焼きから寿司の世界へ、おまかせの常識を変える
株式会社シーエージェントは、「海の幸を、人の幸へ。」を掲げ、東京を中心に寿司店を展開する会社です。
もともとは鉄板焼き専門店などを運営する中で、カウンター越しにお客様と向き合う商売の面白さに目覚めたことが原点でした。「いつか寿司をやりたい」という想いが実を結び、2007年に西麻布で最初の寿司店をオープン。そこから、従来の寿司業界のしきたりにとらわれない、私たちらしいお寿司屋さんの形を追求してきました。
2010年には、銀座の高級店でしか体験できなかった「おまかせ」を、若者が入門として楽しめる価格帯で提供するスタイルを確立。この考え方を軸に店舗を広げ、現在は「SUSHI TOKYO TEN」「まんてん鮨」をはじめとする計13店舗を都心の一等地で展開しています。
もともとは鉄板焼き専門店などを運営する中で、カウンター越しにお客様と向き合う商売の面白さに目覚めたことが原点でした。「いつか寿司をやりたい」という想いが実を結び、2007年に西麻布で最初の寿司店をオープン。そこから、従来の寿司業界のしきたりにとらわれない、私たちらしいお寿司屋さんの形を追求してきました。
2010年には、銀座の高級店でしか体験できなかった「おまかせ」を、若者が入門として楽しめる価格帯で提供するスタイルを確立。この考え方を軸に店舗を広げ、現在は「SUSHI TOKYO TEN」「まんてん鮨」をはじめとする計13店舗を都心の一等地で展開しています。

圧倒的なコストパフォーマンスで届ける、本物のおまかせ体験
私たちの最大の強みは、高級寿司店と同等クラスの「おまかせ」体験を、その3分の1ほどの価格帯で実現していることです。旬の素材をちょっとずつたくさん、おつまみと握りを交互にお届けするスタイルで、初めての方にも寿司の奥深さを存分に味わっていただけます。
年々仕入れ単価が上がる中でも、同じ価格帯でこれだけの食材クオリティを出せるお店は他にないという自負があります。「本当に美味しいお寿司を、もっと多くの人に届けたい」。創業時から変わらないこの想いが、私たちの事業の原動力です。
年々仕入れ単価が上がる中でも、同じ価格帯でこれだけの食材クオリティを出せるお店は他にないという自負があります。「本当に美味しいお寿司を、もっと多くの人に届けたい」。創業時から変わらないこの想いが、私たちの事業の原動力です。

カウンター越しに届ける、笑顔と感動のライブ体験
私たちが大切にしているのは、単にお寿司を提供することではありません。カウンター越しにお客様と対面で向き合い、表情や会話から今何を求めているかを読み取り、先回りしてお応えする。そんな「ライブ感」のある体験を届けることこそが、私たちの仕事の本質です。
お腹の具合に合わせてシャリの量を調整したり、左利きの方にはお寿司の向きを変えたり。一歩踏み込んだ気配りの積み重ねが、「どのお寿司屋さんよりもここが一番楽しかった」というお客様の言葉につながっています。
お腹の具合に合わせてシャリの量を調整したり、左利きの方にはお寿司の向きを変えたり。一歩踏み込んだ気配りの積み重ねが、「どのお寿司屋さんよりもここが一番楽しかった」というお客様の言葉につながっています。

技術の前に、笑顔。一人ひとりの「人間力」が最大の武器
「笑顔・元気・誠実」。これが創業以来、全店舗に共通する私たちの行動指針です。寿司の技術はもちろん大切ですが、それ以上に、カウンター越しにお客様を笑顔にできるかどうか。それがシーエージェントのスタッフに最も求められる力です。
だからこそ、経験にとらわれない採用を行っています。未経験者や異業種から転職してきた仲間も多く、保険営業や家電販売、新聞記者など、実に多様な経歴の持ち主が活躍中です。技術は後から必ず身につきます。私たちが一番大切にしているのは、目の前の人を喜ばせたいという気持ちです。
だからこそ、経験にとらわれない採用を行っています。未経験者や異業種から転職してきた仲間も多く、保険営業や家電販売、新聞記者など、実に多様な経歴の持ち主が活躍中です。技術は後から必ず身につきます。私たちが一番大切にしているのは、目の前の人を喜ばせたいという気持ちです。

もっと多くの人に、この体験を届けたい
私たちの挑戦はまだ途上です。今後は年1店舗のペースで新規出店を進め、リーズナブルで本格的なおまかせ寿司の体験を、より多くの方にお届けしていきます。
寿司店で培ったカウンター商売の強みを活かし、魚居酒屋など新しい業態への展開も視野に入れています。お客様の「美味しかった」「楽しかった」という声を原動力に、海と人をつなぐ場所・空間・時間をこれからも創り続けていきます。
寿司店で培ったカウンター商売の強みを活かし、魚居酒屋など新しい業態への展開も視野に入れています。お客様の「美味しかった」「楽しかった」という声を原動力に、海と人をつなぐ場所・空間・時間をこれからも創り続けていきます。


